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2006.05.06

手製のブックカバーと栞・・・っていうの?

Dsc00513  書店ではたいてい「カバーは結構です」と断る。そして、頂き物などの包装紙はすぐ捨てる。こんな私ではあるけれども、

←たまにはこんなことをしてみる。友人がこんな風に二次利用しているのを見て、真似たというわけ。その気になれば、「使える」包装紙はアチコチにあるもの。やはりお土産の甘い物が多いので、残念ながら私は本体を殆ど味わうことなく、せめて包装紙くらい、というところかな。もっとも基本的にはカバーは嫌いなので、たま~に気に入ると、という程度なんですが。

 画像のは、奈良・味 恵方と名古屋・納屋橋饅頭の包装紙ですねぇ・・・。ついでに、遊んでみた栞モドキは、五味太郎さんの絵が可愛い「きびだんご」のパッケージから。

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